大阪梅田事業所新規オープンにつき
語学カウンセラー兼内勤営業のオープニングスタッフ募集!
貴方の語学力を是非当社にてご活用下さい!
アトラスについて 採用情報 採用地域
  • 北海道札幌市
  • 東京都 横浜まで通える方
  • 神奈川県横浜市
  • 愛知県名古屋市
  • 大阪府大阪市(急募)
  • 地域外の方は一度ご相談下さい。
    Iターン・Uターンの方歓迎
求人バナー
仕事内容

■教室管理(スクールマネージャー)の仕事内容

複数の教室を売り上げアップのためにマネジメントする職種を教室管理者といい、「スーパーバイザー」と呼ぶことも。本部から提供される情報や指示が売り上げアップに結びつくように、より効果的に伝えて指導していくことが仕事。

担当エリアの教室を巡回し、個別の販促企画の立案や各店の売り上げの数字の分析、人材のマネジメントなど、店舗運営が円滑に進むようにさまざまなアドバイスをする。新店や改装店のオープンなどの時期は通常の業務に加えて、新規スタッフの教育なども担当し、それまでの経験や知識を集大成した店づくりをする醍醐味が味わえる。

ライバルの語学スクールのレイアウトやディスプレイ、各種販仔企画などをデジカメで撮影する。本部と支店へ情報提供することで、売り上げアップに結びつける。

■企画(マーケティング・開発マネージャー)の仕事内容

市場調査を行い、その分析結果を基に商品やサービスを開発する仕事。売れ行きを左右する販売戦略も計画する。消費者のニーズや社会のトレンドを調査するだけでなく、新しい技術や経済動向など、幅広い視点を基に売れる商品を作らなければならない。

具体的な商品を企画したら、生産部門と連携して商品開発を行い、モニター調査などの意見を基に、納得のいく商品が完成するまで試作を繰り返す。その後、経営陣に新商品のプレゼンテーションを行い、決裁が下りて、初めて発売が決定される。幅広い商品知識が必要なため、営業などの他部門で経験を積んだ後に配属されることが多い。

新商品のアイデアやモニターからの意見など、気になったことをいつでも書き留めておける「アイデアノート」は必需品。雑誌や街で気になった情報なども書き込んでおき、アイデアをストックしておく。

 

 

  • 接客業務、マネジメントとマーケティングによる入会促進業務。
  • ホームページ主体を主体に、SNSなどのWebマーケティング戦略と紹介呼び込み企画を立てる。
  • スクール受付スタッフや外国人講師のマネジメント業務全般。
  •  

    面接フローに関しては以下の流れをご確認ください。
    応募(各LSへ履歴書を郵送をお願いします)

    履歴書・職務経歴書による書類審査

    書類審査通過者のみマネージャーが面接

    マネージャー、または本社統括マネージャーによる2次面接

    採用者に連絡

    勤務スタート

 

年齢

20~45歳くらいまで

必要なスキル

ワード、エクセルなどの基本的PC操作必須
マネジメントの経験(語学スクール以外の経験でもOK)

Webマーケテイングやマネジメントの経験

あると望ましい経験

Webマーケティングによる営業経験

3人以上の人事・マネジメント経験
ベンチャー経営に理解のある方

給与 ●エリアマネージャー候補
募集地域:札幌(本社)、横浜、名古屋、大阪エリア
給与:185,000円~300,000円
※経験、能力、地域を考慮の上、決定します。
※試用期間3ヶ月あり
勤務時間 週5日 シフト制 週40時間勤務 フルタイム
※勤務時間応相談 月~金 12時~21時(実働8時間)
土曜日 10時~19時(実働8時間 シフト制)
完全週休2日制
待遇 通勤費最大15,000円まで支給 
社会保険、雇用保険、厚生年金など完備
(週30時間以上勤務の場合)
有給休暇年10日あり(試用期間内は該当しない)
祝祭日、夏季、年末年始、GW、年次有給、慶弔;
求める資質・資格

いわゆる「ジャパンプレミアム」と呼ばれる日本人ならではのサービスマインド、職人気質、チームワーカースピリットを持つ方。「同じ日本人」という信頼関係を活用した対面サービスが理解できる方。

 

■教室管理(スクールマネージャー)
教室管理の仕事は、まず現場である売り場の声に耳を傾けることから始まる。また、売り上げアップのための現場からの要望にはなるべく応えようとするサポーター気質も求められる。ときに、本部の指示と現場の意見の食い違いで板挟みになることもあるが、「売り上げアップ」という目的を果たすためのリーダーシップも必要。

■企画(マーケティング・開発マネージャー)
好奇心旺盛で発想が豊かな人が向いている。一方、新商品を開発するにはコストがかかるため、感性だけでなく、市場調査などで数字の裏付けをして論理的に提案する能力も求められる。自分が企画したものには思い入れも強くなるが、生産部門などと連携を取って、試作を重ねて商品化するので、独りよがりにならないバランス感覚も必要。